カテゴリー別アーカイブ: お墓施工事例

機能的なベンチのある「カーサメモリア YUKA」のお墓-1

お墓って、「建てなくちゃ」というところから始まりますよね。

でも、なにをどうやって、というご不安があるのは、みなさん同じです。

まずは、当店がご用意したお墓のイメージ画像をご覧になって、
そこでご感想をいただくところからお墓づくりがスタートする、という方がとても多いです。

改めましてこんにちは。茨城県常総市の「お墓の専門家」山崎石材店です。

今回はこちらの墓所に……、

こんなモダンでおしゃれなお墓を建てられた、
Aさまのケースのご紹介です。

こちらのお墓は、デザイン墓石「カーサメモリア   YUKA(ユウカ)」といいます。

はじめはこれから建てるお墓に対して、特にこれといったイメージをお持ちでなかったAさま。
こんな時、当店ではAさまが用意されていた敷地にあわせたいくつかのデザインをご提案します。

まずお目にかけたのは、安定した人気を誇るオーソドックスな和型デザインのお墓。

周囲のお墓にあわせて、伝統的なお墓の形をご提案したところ、
Aさまは、やっぱり少し今っぽい方がいいかな、とのご反応。
それならばとさらにご提案をさせていただくことになりました。

次回はこの続きをご覧ください。

 

うちのお墓、そろそろなんとかしなきゃいけないけど、どうしよう?
そんな時には、まずは当店へご相談ください。

山崎石材店は江戸時代から続く、お墓の専門家。
ご新規からプチリフォーム、お墓の管理やお引越しまで、幅広く手がけております。

当店の地元・茨城県常総市、つくばみらい市はもちろん、
近隣の守谷市、取手市、坂東市、つくば市、下妻市にお住いの皆さまからのご相談もお待ちいたしております。
どうぞお気軽にお電話ください。


◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください。◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

茨城県産の真壁小目石で洋型のお墓-4

このブログをお読みいただきありがとうございます。
お墓の専門家・茨城県常総市の山崎石材店です。

茨城県産の「真壁小目石」でつくる洋型デザインのお墓のご紹介、
今回は石塔本体を載せていく石のたて上げ工事に入ります。

設置には屋外の使用に特化し、
わずか3ミリの厚さながら震度7クラスの地震の揺れからお墓を守る耐震GEL(ゲル)も使用。

山崎石材店の地震対策につきましては、ぜひこちらにも目をお通しください。

2段目の石と耐震GELです。この上に石塔が載ります。

石と石の隙間はシーリングして、接着するとともに、水の侵入を防ぎます。

完成しました。

さらしを巻いて、開眼法要を待ちます。
手前に見えている横縞の布は、日差しや雨から参列者の皆さんを守るパラソルです。

無事に納骨式、および開眼法要が執り行われました。
お花が飾られると、お墓がぐっと引き立ちますね。

でも、お墓づくりは建てて終わりではありません。

私ども石屋にとっては、ご供養をされていく際に想定されることなどを、
プロとしてアドバイスさせていただくことも、大切な仕事です。

数ヶ月に渡る建墓の作業の最中、そしてお墓が完成した後も、
お客さまには石のことや供養のこと等について、
お気軽にご相談いただければと思います。

—————————————–
概要
墓石:真壁小目(茨城県産)
外柵:G688(中国産)
広さ:間口 1.8m  奥行1.8m  面積 約3.3㎡
装飾品や加工など:塔婆立・花立・香炉・墓誌
(ご依頼から完成までの期間:3か月)
—————————————–

 

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください。◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

茨城県産の真壁小目石で洋型のお墓-3

こんにちは! 茨城県常総市の「お墓の専門家」山崎石材店です。

さあ、それではお墓の下回りの石を組み上げていきましょう。

脱落防止の補強金具も、建てた後に見えなくなる部分に設置して安全性、耐久性を高めています。

石と石の連結部は、必要に応じてステンレスピンで固定します。
下から数センチ顔をのぞかせている金属の棒がそれです。

下回りが完成しました。

石塔の両脇の床(上の画像で空間ができているところ)には、
そこに張る石が下がらないように中央に受石を入れて、
その周囲に、排水の良い山砂を締固めながら投入します。

張り石まで終わりました。

今回外柵には「G688」という中国産の石材を使用。
「G688」は石目が美しく、福島県産の「青葉石」によく似ていることから
「新青葉」とも呼ばれています。
石塔に使う、茨城県産の「真壁小目石」との相性もバッチリなんですよ。

次回はお墓の主役・石塔のたて上げ工事の模様をお目にかけます。

おしゃれな洋型デザインのお墓も伝統的な和型のお墓もおまかせください!
山崎石材店では、ご新規、建て替え、リフォームなど、お墓についてのご相談を、
地元常総市、つくばみらい市はもちろん、土浦市、水戸市など、
基本的に茨城県全域を対応範囲としてお受けいたしております。

責任を持ってお引き受けできる条件でしたら、千葉県の柏市や松戸市、我孫子市、埼玉県のさいたま市や越谷市など近隣都県にも対応させていただきます。
まずはお気軽にご相談くださいませ。

 

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください。◆

 

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

茨城県産の真壁小目石で洋型のお墓-2

こんにちは。
末永くお付き合いができる関係を大切にしたい、
茨城県常総市の「お墓の専門家」山崎石材店です。

茨城県桜川市真壁町産の「真壁小目石」を使い、
洋型デザインのお墓を建てられたケースのご紹介、
今回は基礎工事の続きをご覧頂きます。

規定の深さまで地面を掘り下げたら、割栗石を隙間なく敷き詰めます

そこにさらに砕石を規定の高さまで投入して、上から機械で圧力をかけ締固めます。

締め固めたところです。
これで密度の高い、しっかりした地盤ができました。

ここに生コンクリートを流すための型枠を設置し、鉄筋を組みます。
鉄筋はD13という住宅の基礎などにも用いられる太いタイプを使用。
水抜き穴をあけるための筒も見えますね。

完成したあとでは見えない部分ですが、
お墓の耐久性、安全性を確保するための大切な作業。
着実にやっていきます。

生コンクリートを打設しました。表面を水平に仕上げます。

その後、一週間ほど養生して型枠を脱型。
コンクリート基礎の完成です。

次回からこの上に石を貼っていきますよ!
洋風デザインの素敵なお墓の外回りの工事をお目にかけます。

山崎石材店では、こうしたお墓についてのご相談を、地元常総市、つくばみらい市はもちろん、
土浦市、水戸市など、基本的に茨城県全域を対応範囲としてお受けいたしております。

また、責任を持ってお引き受けできる条件であれば、
千葉県の柏市や松戸市、我孫子市、埼玉県のさいたま市や越谷市など近隣都県にも対応させていただきます。
まずはお気軽にご相談くださいませ。

 

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください。◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

茨城県産の真壁小目石で洋型のお墓-1

こんにちは。
茨城県常総市で、江戸時代から地元に親しまれているお墓の専門家・山崎石材店です。

前回の投稿でもご紹介した茨城県桜川市産の白御影石・「真壁小目石(まかべこめいし)」。
石目が小さく良質な石材として、昔から墓石だけでなく公共建築にも広く使われてきました。

今回からこの「真壁小目石」で、洋型のお墓を建てられた例をご紹介いたします。

お墓を立てる前の現地の様子です。
お客さまは亡きご主人のために、お寺の境内に墓地を確保されていました。

国産の石を使いたいというご要望がございましたので、
地元茨城県産の「真壁小目石」をご提案しました。
これならきっとご主人も喜んでくださることでしょう。

現代風のデザインのお墓といっても、シンプルで重厚感のある佇まい。
周囲のお墓とも違和感なく馴染むことでしょう。

現地の画像と合成してみましょう。

お墓のデザインが決まりましたので、基礎工事に入ります。
今回の工事は、現地にあった古い囲いのブロックを取り除くところからスタート。
その後、一定の深さまで掘り下げます。

次回は基礎工事の続きをお目にかけます。
皆さまも、ご自分のお好みに合うデザインや石材で、お墓を建てられませんか?
山崎石材店の展示場(つくばみらい市細代)は、お墓のデザイン、石材の種類ともに豊富。
墓石に価格が表示されていますので、気軽に検討できると好評です。

 

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください。◆

 

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

一周忌に合わせて真壁小目石でのお墓づくり-4

いつもありがとうございます。「お墓の専門家」、茨城県常総市の山崎石材店です。

今回は、お墓の主役とも言える石塔(せきとう)のたて上げ工事の模様をお目にかけます。
まずは土台となる石を載せます。

石と石との間には、震度7クラスにも耐える耐震GELパッドを設置。
耐震性に心を配っているところが、山崎石材店の特徴でもあります。

山崎石材店のお墓の地震対策|考え方と6つの具体的方法

石塔に使用した「真壁小目石(まかべこめいし)」は茨城県桜川市真壁町産の白御影石。
石目が小さく、硬質で吸水率も低いなど良質な石材です。
首都圏では昔から墓石だけでなく、東京駅や国会議事堂などの建造物にもよく使われてきました。

地元の石材でお墓を建てられるのは幸せですよね。
伝統的な和型デザインのお墓にもぴったりです。

完成し、開眼供養の日を迎えました。
下は墓前にお供物を用意し、お坊さまや参列者の皆さんをお待ちしているところです。

きれいなお花も供えられました。

お客さまは後日、当店からのアンケートに応え、
次のように書いてくださいました。

墓の相談だけでなく、お寺の法事で不明な点等について丁寧に教えてくださり、
とても助かりました。

鈴木さま、ありがとうございました!
これからも何かございましたら、お気軽にお声掛けくださいませ。

皆さまも、ご自分のお好みに合うデザインや石材で、お墓を建てられませんか?
山崎石材店の展示場(つくばみらい市細代)は、お墓のデザイン、石材の種類ともに豊富。
墓石に価格が表示されていますので、気軽に検討できると好評です。

ご来場の際は、ぜひお電話でご予約ください。
茨城県常総市、つくばみらい市はもちろん、守谷市、取手市、坂東市、つくば市、下妻市などからのご連絡もお待ちいたしております。

—————————————–
概要
墓石:真壁小目石(茨城産)
外柵:G688(中国産)
広さ:間口 1.8m  奥行 1.8m  面積 約3.3㎡
装飾品や加工など:塔婆立・花立・香炉・墓誌
(ご依頼から完成までの期間:8か月)
—————————————–

 

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください。◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

一周忌に合わせて真壁小目石でのお墓づくり-3

こんにちは、お墓の専門家・茨城県常総市の山崎石材店です。

亡き方の一周忌に合わせて建墓なさったお客さまのケースのご紹介、
今回は下回りの石の組み上げを御覧ください。

ここで使うのが、特性の違う2種類の石専用の接着剤。
組み合わせて使うことで耐久性、耐候性、耐震性を高めています。

高さを合わせながら、ひとつひとつ石を組んでいきます。

見えないところにも、隠し金具を入れて長期強度を確保しています。

下回りができてきました。
中央の空間はカロート(納骨室)の部分です。

次に石張りの下地をつくります。

石を張る時には、微妙な勾配をつけて水はけを良くしています。

次回は、石塔のたて上げ工事の模様をお送りします。

 

弊社は地元・常総市、つくばみらい市はもちろん、茨城県内全域を基本対応エリアといたしておりますが、
責任を持ってお引き受けできる条件であれば、
千葉県の柏市や松戸市、埼玉県の川口市や越谷市など近隣都県にも対応させていただきます。

まずはお気軽にお問い合わせくださいませ。

 

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください。◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

一周忌に合わせて真壁小目石でのお墓づくり-2

明けましておめでとうございます!
お墓づくりからその後の管理、クリーニング、
引っ越しのご相談まで承れる「お墓の専門家」・茨城県常総市の山崎石材店です。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、今回は前回の記事の続きからお届けします。
お墓のデザインが決まったら、現場の基礎工事からスタートです。

最初は根切りです。地面を既定のところまで掘り下げます。

ここに割栗石をぎっしりと敷き詰めます。

さらに砕石も投入して、隙間を埋め、
ランマーでダダダダッと上から圧力をかけて締固めます。
山崎石材店ではランマーは自重100kgの重いタイプを使用しています。

しっかりと締固めることができました。
ここで、既定の高さに仕上がっているか、レーザーで確認します。

次に型枠を組み、
「D13」という、住宅の基礎などにも用いられる太いタイプの鉄筋をダブルで組み上げます。

生コンクリートを打設しました。

1週間養生して、しっかりと強度を引き出したら脱型。
基礎コンクリートの完成です。

次回は外柵の工事に入ります。

うちのお墓、そろそろなんとかしなきゃいけないけど、どうしよう?
そんな時には、まずは当店へご相談ください。

山崎石材店は江戸時代から続く、お墓の専門家。
ご新規からプチリフォーム、お墓の管理やお引越しまで、幅広く手がけております。

当店の地元・茨城県常総市、つくばみらい市はもちろん、
近隣の守谷市、取手市、坂東市、つくば市、下妻市にお住いの皆さまからのご相談も
お待ちいたしております。
どうぞお気軽にお電話ください。

 

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください。◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

一周忌に合わせて真壁小目石でのお墓づくり-1

こんにちは、茨城県常総市の「お墓の専門家」山崎石材店です。

今回ご紹介するお墓(完成時)です

「お墓はどんなのがいいですか?」

この質問にはっきりとお答えになるお客さまは、意外と少ないです。

お墓づくりはすべての方が「初心者」。

「たまに建てます」という方はまずいませんので、
とにかく必要なんだけど、どんなのがいいかはわからない、というところからスタートします。

当方といたしましては、お客さまにいろいろなお墓の画像をご覧いただきながら、
最初のご提案をさせていただき、その反応をもとにご希望を形にしていきます。

今回、最初にご提案したものはこちら。
オーソドックスな和型のデザインのお墓です。

提案2
伝統的な和型墓石を用いつつも、外柵の形を変え、
墓前にはモダンなサンドブラストを施したモダンなアレンジです。

提案3
外柵の上部と下部で素材を変えるなど、
遊び心のあるツートーンの石づかいをしたデザインです。

提案4
提案2のデザインをもとに、お客さまのご希望により、
サンドブラストを飽きのこないシンプルなものに変更しました。

墓石に茨城県産の「真壁小目石」、
外柵に中国産の「G688」を使うことになり、最終ご提案。

デザインが決まりましたので、次回は基礎工事に入ります。
「お墓を建てたいけれど、どんなお墓にしたらいいんだろう。さっぱりイメージ湧かないな」
こんな時には、まずはつくばみらい市細代にある
山崎石材店の展示場を覗いてみませんか?
お墓のデザイン、石材の種類ともに豊富ですし、墓石には価格を表示しておりますので、安心して検討いただけます。

ご来場の際には、ご案内をお待たせしたりすることのないように、
ぜひお電話でご予約くださいませ。
当店の地元・茨城県常総市、つくばみらい市はもちろん、
つくば市、取手市、下妻市、守谷市、坂東市などからのご連絡もお待ちいたしております。

 

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

ダークグレー×グレーのシックな伝統的スタイルの和型墓所-6

お読みいただきありがとうございます。
お墓の専門家・茨城県常総市の山崎石材店です。

外柵も完成し、次はお墓の中心である石塔の建て上げ工事です。
こちらには、震度7クラスの地震にも耐える耐震ゲルパッドを設置します。

デザインは検討を重ね、結果的にシンプルな仕上がりになったので、
なにかワンポイントということで、
墓前の床にお花模様のサンドブラストを入れることになりました。

優美なユリの姿が優しさを添えていますね。

石塔の「河北山崎」と外柵の「長泰小目」のグレーの濃淡でまとめた、
伝統的な和型墓石のシックなお墓が完成し、
白布を巻いて開眼法要の日を迎えました。

お坊さまに読経していただき、魂入れが無事終了。
お集まりの皆さまへのお披露目ができました。

後日、お客さまから以下のようなお声を頂戴しました。

その節は、大変お世話になりました。
おかげで自分でも納得するお墓を建てることが出来ました。
これ迄、何人かの石屋さんと会いましたし、話もしました。
でもどの人も専門家に任せろとか、それでは駄目だとか、墓石は値切るものではないとか、やはり昔ながらの考えの人が多かったようにも思います。
自分の入るお墓なのに“なぜ?”と思っていました。でも山崎さんは違いました。
意見も尊重してくれましたし、それでは“だめ”とか“無理”だとか絶対に言わず、私の意見に対して反対はしませんでした。
デザインもそうですが石を選ぶ時にも、とことん付き合ってくださいました。
勿論、出来たお墓は素晴らしい出来栄えでした。
私も職人の端くれ、人を見る目が有ったと思っています。
山崎さんに頼んで本当によかったと思いました。
本当にありがとうございました。

社長の対応、お墓の仕上がりともに満足していただけたとのことで、
何よりです。
『私も職人の端くれ、人を見る目が有ったと思っています』とは、
なんと有り難いお言葉でしょう。
お客さまには深く感謝いたします。

お墓づくりのご相談は、伝統と信頼を誇る当店へどうぞ。
当店の地元・茨城県常総市、つくばみらい市はもちろん、
近隣の守谷市、取手市、坂東市、つくば市、下妻市にお住いの皆さまからのご相談もお待ちいたしております。
まずはお気軽にお電話ください。

———————————————————-
概要
墓石:河北山崎(中国産)
外柵:長泰小目(中国産)
広さ:間口 3m  奥行4.5m  面積 約14㎡
装飾品や加工など:塔婆立・花立・香炉・墓誌・物置台
(ご依頼から完成までの期間:3か月)
———————————————————-

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。
report
こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください。◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店