印度産の銀河とアーバングレーで和型デザインのお墓-2

こんにちは。
お客さまおひとりおひとりと、末永くお付き合いができる関係を大切にしたい、
茨城県常総市の「お墓の専門家」山崎石材店です。

今回のブログは、
共同墓地に新しくお墓を建てられるお客さまへのデザイン提案の続きをお送りします。

その4 敷地の幅の制約があるため墓誌はなくして、
石塔に戒名を彫刻したほうがシンプルでいいのではとお出ししたデザインです。

上記のデザインの石材をインドの石「銀河」に、香炉を屋根型にしました。

石塔に使った「銀河」は青みがかった御影石。
かなり雰囲気が変わりますね!

検討の結果、石塔にはこの「銀河」、
外柵は、同じくインド産の白御影石「アーバングレー」を使うことになりました。
次回からその工事の模様をお届けいたします。

皆さまでしたらどのデザインがお気に召すでしょうか?
山崎石材店では、このようにお客さまのご要望にお応えするべく工夫を重ねることを喜びといたしております。

「お墓を建てたいけれど、どんなお墓にしたらいいのかイメージが湧かなくて」とおっしゃる方は、
一度つくばみらい市細代にある山崎石材店の展示場にいらっしゃいませんか?
お墓のデザイン、石材の種類ともに豊富ですし、墓石には価格を表示しておりますので、安心して検討いただけますよ!

ご来場の際は、お待たせしたりすることのないようぜひお電話でご予約くださいませ。
茨城県常総市、つくばみらい市はもちろん、守谷市、取手市、坂東市、つくば市、下妻市などからのご連絡もお待ちいたしております。

 

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください◆

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