タグ別アーカイブ: リフォーム

印度産の「M1H」でお墓をリフォーム 東京都江戸川区-4

ご機嫌いかがですか?
お墓づくりからその後の管理、クリーニング、
引っ越しのご相談まで承れる「お墓の専門家」、茨城県常総市の山崎石材店です。

当店の展示場で出合われた印度産御影石「M1H」がお気に召し、
お墓の全面的なリフォームに活用されたケースのご紹介は、
上物の立て上げ工事へと移りました。

和型墓石の主役である石塔。
その石を積み重ねるのに活躍するのが、
震度7クラスの地震にも耐える構造にしてくれる耐震ゲルです。

この黒い四角いシートがそれ。
中台に上台を重ねるために設置しました。

上台にも同じように耐震ゲルを敷いて、竿石を重ねます。

石がすべて乗りました。
あとはシーリングができれば……、

完成です!

陽の光に「M1H」の緑が冴えています。

「お墓を建てたいけれど、どんなお墓にしたらいいのかイメージが湧かなくて」
こうおっしゃる方は、一度つくばみらい市細代にある当店の展示場にいらっしゃいませんか?
お墓のデザイン、石材の種類ともに豊富ですし、
墓石には価格を表示しておりますので、安心して検討いただけますよ!

ご来場の際は、お待たせしたりすることのないようぜひお電話でご予約くださいませ。
茨城県常総市、つくばみらい市はもちろん、守谷市、取手市、坂東市、つくば市、下妻市などからのご連絡もお待ちいたしております。

 

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください。◆

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概要
墓石:M1H(印度産)
外柵:G623(中国産)
広さ:間口 0.9m  奥行 1.2m  面積 約1.1㎡
装飾品や加工など:花立・香炉・塔婆立
完成までの期間:1か月
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墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

印度産の「M1H」でお墓をリフォーム 東京都江戸川区-3

「石のつながり日記」をお読みいただきありがとうございます。
お墓の専門家・茨城県常総市の山崎石材店です。

印度産グリーン系の御影石「M1H」を使ったリフォーム、
今回は下回りの石の組み上げを進めて参りましょう。
こちらは地上に納骨室がある、「丘カロート」タイプの外柵です。

いつものように墓石専用コーキング材とエポキシ樹脂の強力接着剤を併用しています。

石と石は無垢のステンレスピンで接合。

上から乗せる石にもステンレスピンと接着剤、コーキング剤が見えますね。

こちらにも背着剤やコーキング剤を使います。

さらに石が乗りました。
今回こちらに使っている石材は、中国産の白系の御影石「G623」です。

お墓の手前の部分は、石を組み合わせてしゃれた雰囲気に。

いよいよ印度産の御影石「M1H」の登場です。
写真では黒っぽく見えますが、天気の良い日には緑色が際立つんですよ。

現在組み上げているのは石塔の下の方である中台の部分。

完成までもう一息。次回もこの続きをどうぞ!

お墓は長く使うもの。工事にも信頼のおける店を選びましょう。
山崎石材店は、それぞれの墓所の状況に合わせた工事を行うことはもちろん、
地震対策にも力を入れております。

当店の地元・茨城県常総市、つくばみらい市はもちろん、近隣の守谷市、取手市、
坂東市、つくば市、下妻市にお住いの皆さまからのご相談もお待ちいたしております。
どうぞお気軽にお電話ください♪

 

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください。◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

印度産の「M1H」でお墓をリフォーム 東京都江戸川区-2

こんにちは!
末永くお付き合いができる関係を大切にしたい、
茨城県常総市の「お墓の専門家」山崎石材店です。

印度産のグリーン系御影石「M1H」を使って
和型デザインのお墓づくりをなさったケースのご紹介は、
古い墓石を解体、撤去し、もともとのお墓はベースの部分を残すだけとなりました。

こちらは職人をなさっておられるお客さまご自身が、施工されたものとのこと。
そのまま活用して基礎とします。

残したのはこの長方形のコンクリートの部分。

その周囲には新しくコンクリートを流して一体化させています。

コンクリートの強度が十分に出たところで、外柵の組み上げ工事を始めましょう。

黄色いのは水準器です。こちらで都度確認しています。
濃い灰色のものはモルタルです。

次回はこの続きを御覧ください。

お墓づくりのご相談は、創業から270余年の伝統を誇る当店へどうぞ!

当店の地元・茨城県常総市、つくばみらい市はもちろん、近隣の守谷市、取手市、
坂東市、つくば市、下妻市にお住いの皆さまからのご相談もお待ちいたしております。
どうぞお気軽にお電話ください。

 

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こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください。◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

印度産の「M1H」でお墓をリフォーム 東京都江戸川区-1

こんにちは♪
お墓づくりからその後の管理、クリーニング、
引っ越しのご相談まで承れる「お墓の専門家」、茨城県常総市の山崎石材店です。

皆さんはいろいろな石材を一度にご覧になったことがありますか?
私どもの展示場に来られた方からも、
「石の種類ってたくさんあるんですね」とのお声をいただくことがありますが、
ひとくちにお墓用の石材と言っても、
色や石目の大きさ、硬度、吸水率などさまざまです。

今回はそんなたくさんの石材の中から、
展示場でご覧いただいた印度産の「M1H」 という緑色がきれいな石をお気に入りいただき、
お墓を建て替えられたケースをご紹介します。

こちらが施工前の墓所の様子です。

「M1H」は石目が細かく、どっしりとした質感がある人気のグリーン系御影石。
硬度もツヤの長持ち度も申し分ありません。

お客さまは長年職人をなさっておられる方。
当店の社長、山崎とはものづくりに取り組む者同士相通じるところがあるようで、
山崎は後日、「仕事の話もさせていただいて、たいへん勉強になった」と申しておりました。

それと同時に、職人さんだからこそお気になさるだろうポイントについても、
しっかりと説明させていただいたそうです。

こちらが決定したデザイン。

現地の画像と合成しました。

ご住職による読経のあと、工事はこれまでのお墓の解体からスタート。
納められていたお骨は、いったんお寺の本堂でお預かりいただきました。

クレーンも使いながら慎重に作業を進めます。

作業員が手に持っているのはコンクリートカッター。
ていねいに古いお墓の名残りを取り除きます。

皆さまも、お好みにあったデザインや石材でお墓づくりをなさいませんか?

当店は地元・常総市、つくばみらい市(展示場)をはじめ、
茨城県内全域を基本的な対応エリアといたしております。

しかし、責任を持ってお引き受けできる条件であれば、
千葉県柏市や松戸市、我孫子、埼玉県の川口市や越谷市など
近隣都県にも対応させていただきますので、まずはお気軽にお問い合わせくださいませ。
◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください。◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

洋型墓石を追加するリフォーム工事@茨城県八千代町-4

「石のつながり日記」をお読みいただきありがとうございます。
お墓の専門家・茨城県常総市の山崎石材店です。

これまであったお墓の並びに、新しく洋型墓石を建てるリフォームは、
順調に工事が進み、ここまでできました。

中央の床面に水抜きの穴が空いているところは、
骨壷を納めるカロート(納骨室)の部分。

その両脇の天面にこれから張り石を行いますが、
長年の間にぐらついたりすることのないよう、
その下地にもしっかりと強度のあるものを入れています。

張り石は、微妙に角度をつけて設置する(水勾配をとる)ことで、
お墓の上に水がたまらないようにしています。

墓石本体の組み上げに移ります。

カロートの上に設置する石には、
震度7クラスにも耐える、耐震ゲルパッド(黒いシート状のもの)を施工します。

石塔本体が載り、新しい洋型墓石のエリアはほぼ完成しました。
こちらには中国産のグレーの御影石「長泰」を使っています。

 

続いてその右横に、一時的に撤去していた和型の墓石を戻していきます。

こちらもクレーンで慎重に作業。
洋型墓石と一緒の新しい敷石の上に載るので、和型墓石の見栄えもより増すことでしょう。

石と石の間には、強力接着剤、コーキング剤やパッドを使っています。。

和型墓石も完成しました!
新しい洋型墓石も、同じ敷石の上で違和感なく調和していますね。
足元が広くなり、お墓参りもしやすくなったと思います。

カロート(納骨室)の扉には、安らぎと子孫繁栄をイメージさせる木のレリーフを施しました。

皆さまも、ご自分のお好みに合うデザインや石材で、お墓を建てられませんか?
山崎石材店の展示場(つくばみらい市細代)は、お墓のデザイン、石材の種類ともに豊富。
墓石に価格が表示されていますので、気軽に検討できると好評です。

ご来場の際には、ご案内をお待たせしたりすることがありませんよう、
ぜひお電話でご予約くださいませ。
茨城県常総市、つくばみらい市はもちろん、守谷市、取手市、坂東市、つくば市、下妻市などからのご連絡もお待ちいたしております。
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概要
墓石:長泰(中国産)
外柵:G688(中国産)
広さ:間口 3.6m  奥行 2.1m  面積 約7.6㎡
装飾品や加工など:花立・香炉
完成までの期間:2か月
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◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

洋型墓石を追加するリフォーム工事@茨城県八千代町-3

こんにちは!
お墓づくりからその後の管理、クリーニングまで承れる「お墓の専門家」、
茨城県常総市の山崎石材店です。

洋型墓石を追加するリフォームの事例のご紹介、今回も八千代町の現場からお届けいたします。
コンクリートが十分な強度になったら型枠を外して、これで基礎が完成。
敷石などの組み上げに入ります。

水準器で石がきちんと置かれているか確認しながら、作業します。

これは基礎とその上に設置する石とを一体化するための、アンカー金具を打設しているところ。

基礎から飛び出している金具がそれです。

このアンカー金具で、横ずれを強力に防止しますよ~。

石と石との接合部分には、白いエポキシ樹脂の強力な石材専用接着剤を適量使用します。
グレーのものは、耐震性のある墓石専用コーキング材です

これは洋型のお墓の最奥部に、クレーンで吊り上げた石の板を重ねようとしているところ。
下の石に仕込んだステンレスピンで、上の石と固定します。

この石の板の設置が終わりました。
ツートーンがしゃれた印象ですね。

次回はこのお墓の完成した姿をお目にかけます。

洋型、和型、デザイン墓石と、どんなデザインのお墓も
ご相談は、伝統と信頼を誇る山崎石材店へどうぞ。

弊社は地元・常総市、つくばみらい市(展示場)をはじめとした茨城県内全域を
基本的な対応エリアといたしております。

しかし、責任を持ってお引き受けできる条件であれば、
千葉県柏市や松戸市、我孫子市、埼玉県の川口市や越谷市など
近隣都県にも対応させていただきますので、
まずはお気軽に下記までお問い合わせくださいませ。

 

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

洋型墓石を追加するリフォーム工事@茨城県八千代町-2

こんにちは。
末永くお付き合いができる関係を大切にしたい、
茨城県常総市の「お墓の専門家」山崎石材店です。

これまでの和型墓石の隣に、一体化させる形で洋型デザインのお墓を設ける工事、
前回はこれまでの小さな基礎を、
カロート(納骨室)とともに解体するところまで見ていただきました。

今回は新しく大きなコンクリート基礎を造るために、
敷地全体を規定の深さまで掘り下げる作業からご覧ください。

できた穴に砕石を投入し、ランマーで圧力をかけて締固め、しっかりした下地をつくります。

下地ができました。

ここへ生コンクリートを流すための型枠を組みます。

更に、枠の中に鉄筋も組みました。
使用している鉄筋は、D13という住宅の基礎などにも用いられる太いタイプです。

生コンを流しました。
カロート(納骨室)はこれまでの地下型から地上型に変わるため、ここでは設置していません。

コンクリートの強度を十分引き出すために、数日間温度と湿度を保ちながら養生させます。

次回はいよいよ石の立て上げ工事に入ります。

お墓は長く使うもの。工事にも信頼のおける店を選びたいですね。
山崎石材店では、当店の地元・茨城県常総市、つくばみらい市はもちろん、
近隣の守谷市、取手市、坂東市、つくば市、下妻市にお住いの皆さまからのご相談もお待ちいたしております。

まずはお気軽に下記の番号までお電話ください^^
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こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

洋型墓石を追加するリフォーム工事@茨城県八千代町-1

こんにちは、お墓の専門家・茨城県常総市の山崎石材店です。

今回は、工事前の現場の状況から見ていただきましょう。
茨城県結城郡八千代町にある墓地です。
こちらの右側の和型の墓石と一体化する形で、左側のスペースに洋型の墓石を新設します。

*

リフォームのデザインと完成イメージです。
左側の洋型デザインの墓石は、二種類の石を使ってコントラストをつけました。
敷石をふたつのお墓で共通にしたことで、ひろびろ感が出て、お参りもしやすくなります。

こちらをお客さまにお目にかけたところ、
なんと一発でOKしていただきました。

*

さっそく工事に入ります。
既存の和型墓石をいったん撤去し、これまでの基礎を解体するところからスタートです。

*

コンクリートで四角く囲まれたスペースは納骨室の部分。
こちらも解体していきます。

****

和型墓石を、基礎ごときれいに取り除きました。

*

次回はこの続きをご覧ください。

山崎石材店では、このようなお墓のリフォームも得意といたしております。

当店の地元・常総市、つくばみらい市(展示場)はもちろん、近隣の小美玉市、笠間市、桜川市、ひたちなか市、那珂市、鉾田市、行方市、潮来市、鹿嶋市、神栖市などにお住いの皆さまからのご相談もお待ちいたしております。
どうぞお気軽にお電話くださいませ。

 

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こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください◆

 

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

たくさんのお墓の傾きやずれを一気に解消! 石の組みなおし工事

こんにちは。
お墓づくりからその後の管理、クリーニング、
引っ越しのご相談まで承れる「お墓の専門家」、茨城県常総市の山崎石材店です。

今回ご紹介いたしますのは、お墓のリフォーム工事。
昔からの墓地で、それぞれの墓石が長い年月の間に少しずつ傾いたり、ずれたりしていました。
このままでは地震で倒れる心配もあります。

ということで、しっかりしたコンクリートの基礎を造ってから、
石を組み直すことになりました。

まずは今ある石の解体、撤去です。
ひとつひとつの石に番号を振り、きちんと元に戻せるようにして、ばらしていきます。

すべての石をどかしました。

ここにコンクリート基礎を造っていきます。
まずは地面を掘って下地をつくりました。

生コンクリートを流し込むための型枠を置いているところです。この後鉄筋も組みます。

基礎が完成したら、土台から水平出しを行って墓石を組み直していきます。
今回は強力な接着剤の使用は最小限にし、
元の石組を大事にしながら組み上げました。

クレーンも使って、石塔をもとの位置へ。

完成しました!
今回は基礎からのリフォーム工事を行いましたが、
こうしてお手入れをしながら、受け継いだお墓を大切にしていくのも素敵なことですよね。

山崎石材店は江戸時代から続く、お墓の専門家。
ご新規からリフォーム、お墓の管理やお引越しまで、幅広く手がけております。

当店の地元・茨城県常総市、展示場のあるつくばみらい市はもちろん、
近隣の守谷市、取手市、坂東市、つくば市、下妻市にお住いの皆さまからのご相談もお待ちいたしております。
どうぞお気軽にお電話ください。

 

◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。 report

こちらから入手いただけますので、お墓づくりのご参考に、ぜひご一読ください◆

墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店

階段の手すりも新設。丘の上の墓地の建て替え工事-3

こんにちは。
お墓づくりからその後の管理、クリーニング、
引っ越しのご相談まで承れる「お墓の専門家」、茨城県常総市の山崎石材店です。

丘の上のお墓の建て替えは、いよいよ上物の石の設置へと進みます。

こちらにも上下に石と石とを繋ぐためにステンレス製のピンを使用。

こちらはカロート(納骨室)。
コンクリートの板同士がずれないように、
こうして完成後は見えない部分にも隠し金具を入れています。

カロートの上に、中台を設置しました。
墓石本体は、各石に震度7クラスの地震にも耐える耐震GELパッドを施工していきます。

中台の上に上台を載せました。
こちらにも、さらにに竿石を重ねるために耐震GELパッドや接着剤を施工します。

お墓で最も目立つこの部分には、
シックな色合いが人気の、中国産のグレーの御影石「長泰」を使用しました。

完成です!
かろやかな洋風墓石のデザインが、墓地の中でも光っていますね。

階段には、ステンレス製の手すりを新設。
お参りしていただきやすいお墓へと生まれ変わりました。

お墓は長く使うもの。工事にも信頼のおける店を選びたいですね。
山崎石材店は、それぞれの墓所の状況に合わせた基礎工事を行うことはもちろん、
地震対策にも力を入れております。

当店の地元・茨城県常総市、つくばみらい市はもちろん、
近隣の守谷市、取手市、坂東市、つくば市、下妻市にお住いの皆さまからのご相談もお待ちいたしております。
どうぞお気軽にお電話ください。

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概要
墓石:長泰(中国産)
外柵:G623(中国産)
広さ:間口 1.8m  奥行 1.8m  面積 約3.3㎡
装飾品や加工など:花立・香炉・手摺・階段
完成までの期間:2か月
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◆創業270余年の経験と実績を元に、『お墓づくりの基礎知識』レポートを制作いたしました。
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墓石・お墓の専門家 茨城県の山崎石材店